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沿革

学校外観

昭和29年  美容師養成施設の目的を以って、学校法人佐々木学園を設立。創業者佐々木千里。
昭和31年  厚生大臣(現厚生労働大臣)の指定を受け、東京綜合美容専門学校を開校する。
       社団法人日本理容美容教育センター社員校となる。
昭和33年  厚生大臣(現厚生労働大臣)より、理容師養成施設の指定を受ける。
昭和34年  東京綜合理容美容専門学校と改称する。
昭和36年  社団法人東京都各種学校協会並びに全国各種学校総連合会に加盟、認可を受け社員校となる。
昭和39年  校舎増築竣工。
昭和54年  地下1階地上8階建ての新校舎完成。
平成2年   スーパービューティシャンコース設置。
平成10年  理容師・美容師法改正により修業年限2年となる。
平成11年  2号館校舎竣工。
平成12年  文部省(現文部科学省)告示第15号により卒業生に専門士の称号授与認定。
平成16年  創立50周年記念式典を挙行。
平成20年  東京総合美容専門学校と改称。
      トータルビューティー科設立。
平成23年  美容通信科4月入学設置。
       エステ通信コース設置。
平成24年  美容科コース別カリキュラムを導入。
      メイク・ネイル・エステ1年コース設置。
平成26年  総合アパレルメーカー 株式会社ワールドと提携
      創立60周年を迎える

学校長挨拶

西口啓子学校長
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